BRAND OF JAPAN
 

【WACKO MARIA】
(ワコマリア)




2005年、「ワコマリア(WACKO MARIA)」設立。
音楽を常に根底に置き上質でロマンティックな
色気を感じさせるスタイルを提案している。
シーズン毎に自分たちの日常での経験や影響を受けた
音楽、映画、アートなどをテーマに掲げ
アイテム一つ一つにそのメッセージを落とし込み
妥協のない物作りと独自のオリジナリティを表現する。

 

【ROTTWEILER】
(ロットワイラー)



2005年にスタイリスト宮島尊弘氏が創立。
宮島氏自らの価値観を表現できるデイリーウェアをコンセプトに
サーフ、スケート、音楽をバックボーンに
都会的で繊細なシルエットラインに
ラギットな雰囲気を合わせ持つデザインは
kjこと降谷建志氏が愛用していることでも知られている。

【COOTIE】
(クーティー
)



アメカジのルーツから決してブレることなく
斬新なコンセプトを追求する。古き良き過去を掘り出し
現代に生き返らせるCootieは身につける者から新しい人生を引き出す。

 

【REMIRELIEF】
(レミレリーフ
)



2008年設立。
ひとつひ とつの工程に工夫を付け加えながら
余分なものは取り除いた結果、
いいものが生まれるというマイスターの思想が由来の
“Remix=ミキシングし直す”と“Relief=取り除く”という
造語の組み合わせブランドネームに持つ。
“HIGH QUALITY OF LIFE”をコンセプトに
量より質を追求し、
1点1点丹精を込め制作されたこだわりの
ヴィンテージライクな質感や加工に
現代的サイジングアレンジしたアイテムは
男女問わず多くのファンを魅了する。

 

【DELUXE】
(デラックス
)



ストリートカルチャーという独自の価値感や尺度を生み出した
ニューヨークと世界のストリートカルチャーを
雑多にのみこんで発展 し続ける東京。
ルーツになっているニューヨークと
生まれ育った東京へのプライドを基に
ストリートの最上級品つまり「デラックス」を目指す事をコンセプトに
ストリートウェアの持つ機能性や
エッジを意識した服にテイラーメイドといった
クオリティの高い服作りと妥協の無いモノ作りの姿勢を取り入れる
「ストリートテイラー」という独自の考えで
着る人それぞれの個性を引き出して、
その人にとって価値あるモノになるようなリアルクローズを提案。

 

【T.H.M/THEHARDMAN】
(ザハードマン
)



2012年始動。
デザイナー樋口氏によるジャパンメイドの
”T.H.M” (THE HARD MAN)。
都会に住みながら海へと通ずるデザインに
アーバンライクなサーフスタイルをアプローチし、マニアックな
オルタナティブサーファーからも絶大な支持を受ける。

 

FOREIGN BLAND
 

【THE NORTH FACE
(ザノースフェイス
)




2008年創業40周年を迎える
1968年サンフランシスコ設立のアウトドアブランド。
「最小限のエネルギー・物質で最大限の機能を引き出す」
ということをものづくりの原点として40年の間
スリーピングバッグやウェア、テント、バッグなどの製品づくりを通して
アウトドアの限界点を高め
「自然を模倣するのではなく
自然に存在する複数の原理感の相互作用を調整し、
これまでにない新しい機能を引き出す」
フラーが唱えた"デザインサイエンス"の理念は
幾人かの経営者に受け継がれ
いまもブランドの根底に息づいています。

 

T.C.S.S/the critical slide society
(ティーシーエスエス)


アートをベースにデザインされたサーフウェアで、
シドニーのノーザンビーチを拠点に活動をしている
ジム・ミッチェルとサム・ク―ンズの
2人によって立ち上げられた
50年代、60年代のカリフォルニアのスタイルマスター達や、
60年代後期のオーストラリアのワイルドな先駆者達から影響を受けた
モダンなカットワークとレトロなデザインの融合が
世界各国で支持されている理由である。

 

【BANKS】
(バンクス
)



"BANKS"とはビーチブレイク(波)を生み出す
海底の砂山のこと。
海面からは見えずとも深いところで波を作り出す根源を担う存在。
サーフカルチャーの中でそんな存在になりたいとの想いから名付けられた
Rip Curl、Rhythm、Hurleyとサーフ業界のメインストリームの中で
プロダクトデザイナーとして活躍してきたサーフ業界の表も裏も知る男
Tim CochranとSam Coombes Jay Quirk の3人による
クラフトマンシップ(職人技)と
クリエイティビティ(創造性)
への讃歌のようなプロジェクト。
サーファー、デザイナー、ミュージシャン、フォトグラ ファー
映像作家達が
好奇心とより良い地球環境を実現するために集い
"スタイルの調和"
つまり機能性とサイティナビ リティの両立を可能にする
デザインを生み出し展開。

 

【Deusexmachina】
(デウスエクスマキナ
)



モーターサイクル、サーフィン、スケートボードといったカルチャーを
クロスオーバーさせライフスタイルを提案。
バリのチャングーに、その秘密基地はあり、
オーストラリアからはシェイパーのエリス・エリクソン、
ジェイソン・サリスバリー、
フィルムメーカーのジミー・キナード、アメリカからは
アーティストのタイラーウォーレン。
このデウス・テンプルで出会った彼らが
やがて流動的ながらムーブメントを起こします。
オーストラリア、バリに続き、
去る2月にはアメリカでの第一号店となる
ザ・エンポリアム・オブ・ポスト・モダン・アクティビティ
をカリフォルニアのベニスビーチにオープン。

 


 

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